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Duke of Lancaster's Own Yeomanry (Captain, 1890's)
ランカスターヨーマンリー 大尉 1890年代

Full Dress(正装)

 かなりのインチキコスプレ。
 ヘルメットと馬毛は他連隊の実物、バッジはレプリカ。
 上着は他連隊の実物。(第4竜騎兵連隊)ボタンの図柄がその連隊のままなので拡大はNG。
 袖章は当然竜騎兵型(フッサールと同じ型)だが籠手で隠しているためごまかし成功!(本当は槍騎兵型の袖章=ラナークシャーヨーマンリーと同じ型。)
 上着の首のバッジは他の部隊のバッジの赤バラ部分を切り取って自作。
 肩ベルトと腰ベルトはそれなりの素材を使ってそれらしく自作。しかも中心の青色細線は青ガムテープを細切したもの(笑)。
 肩ベルトのバッジは実物だが適当な部隊のもの。
 ズボンは黄色二本線のものを黄色一本線にペイントソフトで修正。
 サーベルは日本合法レプリカ。

<勲章・メダル>

 なし
(クリミア戦争後ボーア戦争までの間に当該連隊が出征した大きな戦争がないため。)


右 STEIFF (EAN 0164/31) Circus Dolly Yellow
左 STEIFF (EAN 0164/32) Circus Dolly Green
前 STEIFF (EAN 00641) Classic Bar Dolly Replica 1913
何人かの人は、テディベアの成功の原因は、 男の子には人形が不適切と思われていて 男の子の玩具の要求があったときに市場にベアが 登場した説を主張しています。人形は女の子の 母性本能と女性らしさにアピールしたように、 玩具のベアは男性の父性本能、狩り本能、 男らしさを引き起こす狙いでした。実は、 ベアの成功は、男性も女性も ベアに惚れたことから出てきました。 PHILLIPA and PETER WARING